施設基準

施設基準

開院昭和40年11月
ベッド数180床
【内訳】
一般病棟 46床(障害者病床)
回復期リハビリテーション病棟 134床
診療科目リハビリテ−ション科・内科・神経内科・外科・整形外科・
循環器内科・脳神経外科・リウマチ科・精神科・歯科
看護基準●一般病棟(障害者施設等入院料)
看護職員:7割以上 看護師
実質配置 10:1看護 30:1看護補助(日勤帯) 75:1看護補助(夜勤帯)
●回復期リハビリテーション病棟入院料1
看護職員:7割以上 看護師
実質配置 13:1看護 30:1看護補助
医師数常勤医 10名
他 非常勤医、非常勤歯科医 26名
スタッフリハビリスタッフ(PT・OT・ST) 108名
看護スタッフ 97名 介護スタッフ40名
ソーシャルワーカー 11名
他 医療従事者 18名
アシスタント等 2名
事務スタッフ 33名

2020年5月1日現在

基本診療料に関するもの

  • 障害者施設等入院基本料 10:1
  • 看護補助加算
  • 看護職員配置加算
  • 看護補助者配置加算
  • 特殊疾患入院施設管理加算
  • 回復期リハビリテーション病棟入院料1
  • 体制強化加算1
  • データ提出加算1ロ(200床未満)
  • 診療録管理体制加算2
  • 感染防止対策加算2
  • 入退院支援加算1
  • 地域連携診療計画加算
  • 入院時支援加算
  • 認知症ケア加算2
  • 機能強化加算
  • 医療安全対策加算2
  • 医療安全対策地域連携加算2

特掲診療料に関するもの

  • 運動器リハビリテーション(I)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション(I)
  • 呼吸器リハビリテーション(Ⅰ)
  • 廃用症候群リハビリテーション(Ⅰ)
  • がん患者リハビリテーション
  • CT撮影及びMRI撮影(16列以上64列未満のマルチスライスCT)
  • 在宅療養支援病院
  • 在宅時医学総合管理料・施設入居時等医学総合管理料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • 在宅がん医療総合診療料

入院時食事療養

  • 入院時食事療養費(I)

その他認可項目

  • 保険医療機関(医科)
  • 保険医療機関(歯科)
  • 労災保険指定医療機関(医科)
  • 労災保険指定医療機関(歯科)
  • 労災指定リハビリテーション医療実施施設
  • 生活保護法指定医療機関(医科)
  • 生活保護法指定医療機関(歯科)
  • 結核予防法指定医療機関
  • 原子爆弾被曝者一般疾病医療機関
  • 東京都重度心身障害者医療費助成制度契約医療機関
  • 日本整形外科学会認定医制度研修施設
  • 日本医療機能評価機構認定施設
  • リハビリテーション付加機能評価認定施設
  • リハビリテーション選定療養実施医療機関